
10月1日は「日本酒の日」。
1978年に日本酒造組合中央会により制定されました。
新米の収穫が始まり、 全国各地の酒蔵が新たな酒造りへ向かう季節でもあります。
いよいよ酒造りの新たな一年が始まります。
越中八尾の地で、先人から受け継いできた酒造り。
米、水、技、そして人。
一つひとつに向き合いながら、「玉旭らしい酒」をこれからも丁寧に醸していきます。
「守るべきものは守る。変えるべきものは変える。越中八尾から、これからの日本酒を。今日から始まる新たな一年も、玉旭酒造は、心を込めて酒を醸します。」
あなたへおすすめ記事
